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【会員専用無料レシピ♪】優しい色で使いやすさバツグンなコサージュ2つ 

2018.02.06
投稿者:okada

FEJ会員の皆様へお届けしている無料メルマガ「フラワーレシピ」。旬の情報から講師として必要な知識まで、花や手工芸レシピを毎月お届けし、花活動のヒントにしていただいています。

2月のフラワーレシピでは、毎年、この時期恒例のコサージュレシピをお届けいたします。

やさしい色合いの花を使い、上品でどんな服装にも併せやすいコサージュをの作り方をご紹介いたします。

今月のレシピはこちらの内容でお届けいたします☆

今月のレシピ

~優しい色で使いやすさバツグンなコサージュ2つ~

・Vol.1  花芯をプラスして高級感アップ♪ふんわりペールベージュのコサージュ
・Vol.2 大きくても楽々作れる♪モーブカラーのおとなコサージュ

こちらはダイジェスト版になりますので、全てはご覧いただけないのですが、一部をご覧下さい。

今月ご紹介するアレンジはこちらです

Vol.1では、市販のアーティフィシャルフラワーを使いながら、ペップで作った花芯をプラスすることで、豪華に見せるテクニックをご紹介。使用するアーティフィシャルがかぶりがちなminneやCreemaでもご利用いただけるテクニックです♪

布花作家さんが使う、ステムを細く仕上げる材料も、ご紹介していますよ~

花材の下準備もたっぷりご紹介

ペップ芯の使い方とともに、だらん、と垂れがちな花びらをピシ!と持ち上げることのできる方法を、今回は詳しくお届けしています。

アーティフィシャルフラワーは、花ビラが薄く張りが無く、垂れやすいものが多いのが難点です。

そこで、張りを出す処理をします。「あるもの」を使うとこのようにピシっとしてきます。

垂れがかなり改善されましたが、さらに仕上げをして、ここまでピシっとさせていきます。

プロっぽい仕上がりにするには欠かせないひと手間です。

使う材料「あるもの」はとっても身近なもので「えっ?コサージュにこれを使うの?」と驚くようなものなんです♪

やすくて手軽で便利なので、気になる方はぜひ本編をご覧下さいね。

Vol.2ではおおぶりなコサージュを楽々作る方法を♪

続くVol.2では、流行のおおぶりコサージュをとっても簡単に作る方法をご紹介しています。

 

 

最近、大きめのコサージュが人気なのをご存じでしょうか。お花を何輪も使った豪華なコサージュを、シンプルで着回しの効くスーツに合わせるのが流行っています^^

大きなコサージュは、ブーケのように組んでいくと、バランスを取るのが難しいのですが、アレンジメントのように簡単に作れる方法をご紹介いたします。

おおぶりコサージュの作り方を、人気のモーブカラーの花を使ってご紹介いたします。

 

 

 

バック処理の方法も詳しくご説明いたしますので、初めてコサージュを作る方も安心です。

 

やさしい色の花に、柔らかい印象のコットンパールを添えることで、大きく豪華なコサージュも、嫌味なく上品に仕上げることが出来、どんな服にも合わせやすくなります。

セレモニーにご参加予定の方は、お好みの色や大きさのコサージュを手作りでおつくりいただき、式を思い出深いものにしていただければと思います。

今回のレシピを担当して下ったのは、東京・新宿のオフィシャルスクール『リップル』おかだ先生です。

おかだ先生が、百貨店でコサージュを販売する際に実際に使っているテクニックを教えて下さいましたので、ぜひ本編をご覧下さいませ!

 

 

 

 

 

http://lipple.info/
https://ameblo.jp/lipple-style
https://www.instagram.com/sonoko_okada/

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@fujie_okamura
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Living in Tokyo / floral designer

フラワーエデュケーションという花協会で花の楽しさを伝えています。古くて美しいもの、手作業の心躍る時間が大好きです。