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【会員専用無料トピックス♪】可憐な黄色の花「ミモザ」のある暮らし/国産・輸入品の違い

2019.01.22
投稿者:okamura

FEJ会員の皆様へお届けしている無料メルマガ「フラワートピックス」。旬の話題や活動に必要な知識まで、花や手工芸に関する情報をお届けし、花活動のヒントにしていただいています。

みなさま、こんにちは。フラワーエデュケーションの岡村です。

みなさんは春の訪れを知らせるミモザの花をご存知ですか?コロコロとした丸い形に鮮やかな黄色が目を引く可憐な花。春先には様々な花々が街や空間を彩りますが、チューリップやラナンキュラス、スイートピーと並んで大変人気の高い植物の一つです。

ミモザ人気は年々増していますが、今回のフラワートピックスでは東京町田ライセンススクールの通地先生が、ミモザの飾り方や国産・輸入品の違いについてご紹介くださいます。

イタリア・オランダの大きく綺麗に開花した輸入ミモザや、ドライにした時の国産・輸入品の違いなど、ミモザについてvol.1、vol.2に分けて詳しくご紹介くださいます。

レッスンや販売のヒントにしていただければ幸いです。

本日のTOPICS

【春の訪れ♪可憐な黄色の花「ミモザ」のある暮らし】

こちらはダイジェスト版になりますので、全てはご覧いただけないのですが、ご紹介するコラムの一部をよろしければご覧下さい!

3月8日「国際女性デー(International women’s Day)」

イタリアでは「ミモザの日」と呼ばれ、日頃の感謝を込めて恋人や奥様、身近な女性に男性がミモザの花を贈る習慣があります。

普段は家事や育児に追われている女性も、この日はお友達と集まって食事をし、夜遅くまでおしゃべりを楽しんで過ごすそうです。

飾り方はいろいろ!

花瓶に活けるだけでも華やぐミモザ。

リースやスワッグ、バーバリウムやアロマワックスバーなど、様々な形で楽しむことができます。

ドライフラワーにして長期間観賞!

続きは本編でお楽しみください。

****

ミモザのドライや、国内・輸入品の違いなど、気になる会員の方はぜひ本編をご覧下さいね!
【春の訪れ♪可憐な黄色の花「ミモザ」のある暮らし】
・vol.1   3月8日ミモザの日は「国際女性デー(International women’s Day)
・vol.2  国産品ミモザと輸入品ミモザの違い

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東京町田 ライセンススクール
フラワー&輸入雑貨「フルールベネット」通地 美弥子
https://www.fleursbenites.com
https://www.instagram.com/beni_fleursbenites

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@fujie_okamura
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Living in Tokyo / floral designer

フラワーエデュケーションという花協会で花の楽しさを伝えています。古くて美しいもの、手作業の心躍る時間が大好きです。