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会員専用無料メルマガ♪<一流フラワーアーティスト御用達・造花ブランド「asca」は他と何が違うのか?vol.2定番アートの世界>プロフェッショナルの部屋8/13

2019.08.13
投稿者:okamura

FEJライセンススクール会員の皆様へお届けしている無料メルマガ「プロフェッショナルの部屋」。旬の情報から講師として必要な知識まで、花や手工芸に関する情報をお届けし、花活動のヒントにしていただいています。

こんにちは。フラワーエデュケーションの岡村です。

最近、問屋さんやメーカーさんのレポートばかり書いているので、にわかライターにでもなったような気分です(笑)

旬な情報を少しでも早く皆さんにお届けしたい・・と思いながらも、要領が悪くなかなかスムーズにご案内できず申し訳ありません。

そのお詫び?!の気持ちを込めて、ascaさんレポート第二段は、これまで以上のボリュームでお届けいたします。(認定会員様および一般の方はダイジェストまでの表示となります。予めご了承ください)

vol.1はこちら→造花ブランド「asca」は他と何が違うのか?vol.1/2019クリスマス・お正月編

それでは、今回もベテランフラワーデザイナーにファンの多い、造花メーカー「asca」さんの秋冬展示会の様子と、新作・人気商品などをご紹介いたします。

デザインにこだわりがあるフローリストがこぞって選ぶascaのアーティフィシャルフラワーは、他と何が違うのか。

ぜひご自身の目で見極めてくださ下さい!

FEJライセンス会員の方は、こちらも併せてご覧ください☆

【横浜ディスプレイミュージアム冬クリスマス展示会】

【東京堂Autumn&Winter Collection 2019】

今回のTOPIC

・アーティフィシャルフラワーメーカーascaの真髄

・ascaの秋花材

・グリーン人気は〇〇がキーワード

・秋/冬のascaイチオシ

・知らなかった!フェイクフルーツと言えばasca

・リゾート花材の再現度、怖いくらいです

・人気カゴバッグレッスンは、皆さんこの花材使ってます

・ascaの一番人気・二番人気は意外にも・・・

こちらはダイジェスト版になりますが、どうぞご覧下さいませ!

6月上旬に品川にあるascaショップ型ショールーム「アン・デコール」に行ってきました。

ご案内してくださったのは、east side tokyoのMD/パイヤー星野さんと、asca営業部の中垣さん。

現場の第一線で活躍されているお二人に、他メーカーにはないascaさんならでは魅力をたっぷりご紹介いただきましたので、今日は前回ご紹介できなかった定番アーティフィシヤルフラワーをメインにご案内します。

一流フラワーデザイナーがなぜascaさんを選ばれるのか。その理由を今日のレポートで実感してください。

商品全てをご紹介することはできませんが、ascaさんならではのこだわり商品や、注目アイテムだけを厳選してご紹介いたします!

 

アーティフィシャルフラワーメーカー「asca」の神髄

A33714 ローズ×2 つぼみ×1 080yen
ステムコード確認

近くで見ても、生花との違いがわからないほどのクオリティ。

思わず「さすが・・・」と口に出してしまうほど。これがascaさんのアーティフィシャルフラワーです。

ド定番のローズだからこそ、ごまかしがききませんが、フォルム、色、素材、どれをとってもascaさんらしい素晴らしい商品です。

太いステムのクオリティも見事でした。

A33756 ローズ×1 つぼみ×2 680yen

こちらは花びら1枚ずつ、コテで型づけしています。

iPhoneがなぜかこの画像だけこんなにボカしてしまったのですが、こちらも茎のグラデーションにこだわっているシリーズなので、そのあたりもぜひ注目していただきたいです。

ローズ1本にしては高額ですが「この仕事ははずせない」という時に選びたい花です。

 

こちらのテーマの続きは本編でご覧ください。

 

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@fujie_okamura

Living in Tokyo / floral designer

フラワーエデュケーションという花協会で花の楽しさを伝えています。古くて美しいもの、手作業の心躍る時間が大好きです。